最新の頭部ラジオサージャリー装置
切らずに治す脳疾患
ガンマナイフ治療の流れ

2.フレームの取り付け
治療中の最大限の 正確性を保証するため、患者の頭部にレクセル・ステレオタクティックフレームを 取り付けます。
3.撮像
画像は治療直前に撮影し、ターゲットの形やサイズ、位置を確認します。

4.治療計画
画像をもとに各患者に適した治療計画を作成し、ターゲ ットへの放射線量を最適にします。治療計画はその後ガンマナイフシステムに転送されます。
5.治療
計画に従って、自動的にターゲットを照射します。治療中はインターコムシステムで患者を監視できます。
6.フォローアップ
ラジオサージャリーの効果には時間がかかります。



1.診察